【終了】【お菓子配っちゃいます!】大宮でハロウィンを感じるなら、コワーキングスペース24で!

皆様こんにちは。10月も下旬に差し迫り、もうそろそろハロウィンですね!外を歩いていると、カフェやデパートの洋菓子売り場など、どこもかしこもハロウィン一色で思わず足を止めてしまいます。
実は当店コワーキングスペース24大宮でも、店内がハロウィン仕様になっております!また、10月31日ハロウィン当日に先着でお菓子を配らせていただくことになりました!宣伝も兼ねて当店のハロウィンのデコレーションや、ハロウィンに関する豆知識などをご紹介いたします。

繊細なチョークアートは大宮1!

当店一番のハロウィンのデコレーションは、こちらのチョークアートになります。スタッフの秀子さんによるものです。

このレベルは、某チェーンのカフェでよく見るチョークアートよりもレベルが高いのではないでしょうか…。このクオリティはきっと大宮1、いや日本一かもしれないですね…。私はこんなにも繊細でかわいいチョークアートを他に見たことがありません。不気味に笑うジャック・オ・ランタンがとても印象深いですが、帽子をかぶった可愛いおばけが対照的にとてもかわいらしいですね。文字と絵のバランスも素晴らしいです…。次のクリスマスのチョークアートも期待ですね。秀子さんによるチョークアートはこちら以外にも4階店内の壁や、外看板でも楽しむことが出来ますので、よろしければ是非御覧ください。
そしてチョークアート以外でも、店内はこんな風にハロウィン仕様に飾り付けをしています。


店内に入って受付には可愛いジャック・オ・ランタンとちょっと不気味な骸骨、リアルすぎる蜘蛛がお出迎えしてくれます。ちなみにこの骸骨、スタッフが時々ポージングを変えています(笑)そしてこのジャック・オ・ランタンは店内のいたるところに出現しておりますので、一体どこにいるかよろしければ探してみて下さい!そして店内入って右手の壁には「HAPPY HALLOWEEN」の文字のウォールアートが!キラキラしていてインパクト抜群ですよ。少しでも店内でハロウィン気分を楽しんでいただければ幸いです。

皆さんご存知ですか?ハロウィンに関する豆知識

ハロウィンはもともとは古代ヨーロッパのケルト人のお祭りである「万聖節」が起源と言われているそうです。このお祭りの日の夜に死者の霊や精霊、魔女などが家を尋ねに来ると信じられてきました。ケルト人が死者をともらう、日本のお盆のような日で、悪霊を払うためのお祭りであったそうです。また、悪魔祓いだけではなく秋の収穫祭の意味もあります。ちなみにこの「万聖節」を英語にすると”All Hallows”、その前日が”All Hallow’s Eve”と称され、それが訛ってハロウィンと呼ばれるようになったそうです。
そしてハロウィンといえば仮装。何故ハロウィンに仮装をするのか、理由は以下の二つだそうです。
①仮装をすることによって、霊や悪魔に自分は味方であることを示すため。
②霊や悪霊を怖がらせてその場から追い払うため
なんと霊や悪魔たちは、生きている人間から魂を奪うと言われていたそうです。そのため、人間だと気づかれないために仮装をするようになったそうです。魔除けと悪霊を追い払う2つの意味があるんですね。悪霊を怖がらせるためにはかなり凝った仮装をする必要がありそうです。日本のハロウィンと言えば、某テーマパークや都内でコスプレをした人たちが集まって写真を撮ったりしている印象がありますが、最近だとメイドやポリス、チャイナ服やキャラクターの衣装を着るなど、お化けのような格好よりかはお洒落重視で自分たちの着たい衣装を着ている印象がありますね。そのあたりは本来のハロウィンとは少し違った日本ならではの文化を感じますね。

コワーキングスペース24大宮で「Trick or Treat!」

そして、当店コワーキングスペース24でも10月31日ハロウィン当日、来てくださったお客様に先着でお菓子を配ることにしました!「Trick or Treat」と言わないともらえないのかと思った方、恥ずかしいですよね…。大丈夫です。来店してくださるだけでプレゼントいたします。中身はこのような感じで、私自ら手書きでメッセージを書かせていただきました!

キュートなお化けやジャック・オ・ランタン、骸骨などがプリントされたラッピング袋に、メッセージカードとお菓子が入っています。メッセージは三種類、シールを貼ったりイラストを描いたりとこだわっちゃいました!イラストはお化けとジャック・オ・ランタンの2種類で、表情も何種類かございます。お仕事、お勉強後や合間のおやつとして楽しんでいただければ嬉しいです。先着になりますので、欲しい方はお早めのご来店をおすすめ致します。是非当店でハロウィン気分を満喫して下さい!